本田一成教授が2026年2月10日(水)に開催された「武庫川女子大学第10回研究成果の社会還元促進に関する発表会」で、「自治体と労働組合のジェンダー平等推進の連動と協働-男女共同参画社会の形成と労働組合活動の近接に関するノート」を発表しました。

この研究内容は、本田教授が代表をつとめる産学協同事業K2P2(クミジョ・クミダン パートナーシップ プロジェクト)の活動成果の1つです。
K2P2のプレスリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000143103.html



